お知らせ
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日頃の生徒の様子やお知らせを発信していきます!!
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子ども食堂訪問
02/18
2月17日(火)、美幌町青稲ふれあい会館で実施された子ども食堂に、生徒9名が参加しました。今回提供されたシチューには、美幌高校で収穫したジャガイモ、加工品の残りのベーコンを利用しています。野球部、農業クラブ・生徒会執行部の生徒たちは、参加した子どもたちとレクレーションで楽しい時間を過ごすことができました。続きをみる
学校便り「報徳の風」発行
02/13
学校だより「報徳の風」を発行しました。 2026.2.13 報徳の風.pdf 564 KB ファイルダウンロードについて ダウンロード 続きをみる
令和7年度 保健体育 大学出前講座
02/13
2月12日(木)、札幌国際大学 教授 竹田 安宏 様をお招きし、本校1,2年生を対象にした出前授業を行いました。「フィジカルリテラシー」をテーマとした心や頭、社会とのつながりを含めた総合的な内容を実技も交えて説明していただきました。普段の体育とは違った内容で生徒も目を輝かせ、笑顔で取り組んでいました。身体を動かすことは楽しいと感じてもらい、健康のためにも運動を続けてほしいです。続きをみる
道教委 中島教育長視察訪問
02/05
2月4日(水)、北海道教育委員会 中島 俊明教育長をはじめとする皆様が、美幌高校を訪問しました。授業では、スマート農業での営農支援アプリ「アグリノート」の操作に関する見学を行いました。その後、本校の加工品の試食とともに、「アグリロテート」幹部社員から、企業概要や今後の目標についてのプレゼンテーションを行い、中島教育長からの鋭い質問にも積極的に回答していました。続きをみる
令和7年度スマート農業(アグリノート)オンライン出前授業
02/05
2月4日(水)、未来農業科2年生の生産コースでスマート農業(アグリノート)オンライン出前授業を行いました。講師としてウォーターセル株式会社フィールドマーケティング部 青井 貴史 様から営農支援アプリ「アグリノート」についての概要説明と操作説明をしていただきました。今年度「作物」の授業内で各自栽培した作物名や圃場名、活動の記録を実際のデータを元に入力することで、生徒は今年の実習を振り返りながら操作することが出来ました。続きをみる
びほろ冬まつりへ参加
02/04
2月1日(日)、本校未来農業科地域加工食品班2年生1名がびほろ冬まつりに参加しました。まつり会場では、合同会社びほろ笑顔プロジェクトと共同で販売を行いました。今回は、美幌町のアスパラやニンジンなどを使用したパウンドケーキとシフォンケーキ、スノーボールクッキーを販売しました。地域加工食品班では、美幌町野菜の規格外品を活用してアイスや焼き菓子製造、販売を通じて魅力発信を行ってきました。今後も活動を継続し、美幌町内外へ美幌の魅力を発信できるよう町民と連携した活動を行っていきます。続きをみる
将来の農業担い手激励会
01/30
1月29日(木)、本校で将来の農業担い手激励会を行いました。激励会では、3年生で農業の担い手となる生徒6名が美幌町平野町長をはじめとする関係者の前で、就農後の経営像について熱い抱負を述べ、皆様から激励の言葉をいただきました。続きをみる
株式会社レフボンと連携した開発商品の販売終了について
01/28
1月28日(水)、コープさっぽろ美幌店内のレフボン美幌店でコラボ商品の店頭販売に本校未来農業科食品コース3年生1名が参加しました。9時から11時までの2時間、試食販売を実施しました。購入された方からは、「頑張ってください、応援してます」「また、買いに来ちゃいました」など嬉しいお言葉をいただきました。4月から開発を始め、1月5日(月)から商品が発売されました。今回の活動を通じて地元食材への理解や商品開発の手法などを実践的に学ぶことができました。学びを後輩たちへ引き継ぎ、より魅力的な活動となるよう今後も活動していきます。 今年度、商品開発に関わってくださいました株式会社レフボンの皆様ありがとうございました。続きをみる
1学年スキー授業
01/28
みなさん、こんにちは!美幌高校1学年です!1月27日(火)、北見市ノーザンアークリゾートスキー場にて、今年度初めてのスキー授業を行いました。初回なので、1本目を滑るまでに少し時間がかかりましたが、雪国ならではのスキー授業なので、上手くても、上手くなくても一生懸命頑張ってほしいと思います。続きをみる
令和7年度未来を担うZ世代北海道農業発信事業出前講座
01/27
1月26日(月)未来農業科で、オホーツク総合振興局産業振興部農務課主催による出前講座を実施しました。講師として士幌町山岸牧場の北出愛様に「6次産業化に向けた農業者の取組」として実際に取り組まれている内容をお話しいただきました。また、株式会社Rootの岸圭介様には「AR技術の農業への活用」としてお話を伺った後、実際にスマートグラスを体験させていただきました。生徒は自分たちの日々の学習と講話内容を結びつけながら積極的に質問を行っていました。続きをみる